-ポチまと- 話題・おもしろ情報 ぽちっとまとめ 

話題の情報を、ポイントのみの情報を提供していきます。時間を無駄にしたくない方必見!
--.--.-- --:--|カテゴリ:スポンサー広告| コメント(-)

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
test
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
2014.09.10 07:41|カテゴリ:ニュースコメント(0)

最近、世界中で「お子様お断り」のお店が増えてるらしい


259eabc5.jpg最近「お子様お断り」の貼り紙が多い?しかも日本だけだと思いきや、海外でもそういう店が増えてるらしい。賛成の声も少なくはなく、なかなか難しい問題です。

理由は「うるさい」だけじゃなない!?
子どもの入店お断りには、

1.店内で騒ぎ他の客が迷惑する
2.食べるマナーが悪い、といった理由が考えられる


こうした動きの背景に、世界中で晩産化が進み、キャリアの充実した時期に子どもと過ごす時期が重なっているから、との見方もある。しかし実際に張り紙をされたお店に理由を聞いてみると

「うちはお子様お断りしてるんです」って言ってて訳聞いたら「周りの酔客も、会話や煙草で気を使うし、そもそも最近はどこでも子供入れちゃうけど、もっとオトナにならないと入れないお店というのがあってもいいんじゃないか」


という事。

むしろ"お子様を注意しない親"お断り?
実際のところ、 店主の本音は「子供の躾もロクにできないバカ親お断り」って書きたいのでは?との意見もネットでは上がっている。
「子供が大きな声を出して走り回るのを放置している親を見ると流石にお子様禁止にするカフェが出てくるのは仕方ない」
のような意見もあり、意外と賛成される意見も多いようだ。

しかしすべての飲食店を子供禁止にしてしまうと、子供自身学ぶ機会を失ってしまうため、お子様自身に考えさせられるような環境づくりも重要である。

実は日本だけではなく海外でも広まってた
アメリカでは、テキサス州やペンシルヴァニア州で、レストランで子どもの入店を禁止したり、ドイツでは「犬お断り」マークと並んで、ベビーカーの立ち入り禁止を示すステッカーが貼られたカフェも登場したようだ。
しかし、その試みは公表で子ども抜きでロマンチックな休暇を楽しみたい旅行者たちをターゲットに、大人限定のリゾートがますます人気を博している。


問題が表面化し、注意する親も増えてきた




子育て中の親は、子連れでもOKの施設やサービスをうまく利用するのもひとつの手段だし、世間も思いやりを忘れないでいることが、お互いに生きやすい社会につながっていくのでは…
関連記事
test
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
twitterアカウント
img_1.jpg
twitterにて更新情報をツイート
よろしければ、フォローおねがいします。

 各カテゴリRSS


1.jpg芸能 6.pngビジネス
7.png健康 8.pngニュース
9.png恋愛 2.pngゲーム
3.png生活 4.pngアニメ
5.pngおもしろ


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。