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2014.09.08 21:19|カテゴリ:ニュースコメント(0)

『タキタロウ』大鳥池に生息するとされる幻の巨大魚 発見なるか!?


タキタロウ1
山形県鶴岡市大鳥の大鳥池に生息するとされる幻の巨大魚『タキタロウ』の生態調査が、6日から開始されたそうです。過去にも調査などが行われており、目撃情報なども多いのに捕獲情報などは少なく、『本物』と呼べるタキタロウの発見には至っていません。今回の調査で『本物』発見なるでしょうか。


タキタロウとは一体!?
・冷水を好み湖底深くが生息域になっています。
・口は三つ口で、下あごがめくれ上がっているためサケの産卵期のようにみえます
・体表は酷いぬめりで 茶褐色のナメコ色
・赤味で美味であると言われている
・タキタロウという名前は 滝太郎という人が発見したという説と 滝の主という意味とする二つの説がある


img31231_1.jpg
「釣りキチ三平」でも取り上げられ有名に

目撃情報は多数寄せられている?

タキタロウが世に出るきっかけとなったのは1982年7月19日午前6時15分、以東岳登山中の五百沢和也氏他3名が直登尾根の標高1250メートル付近で大鳥湖面を泳ぐタキタロウを発見したことから始まる。
そのタキタロウの魚影は湖面北西部に時計と反対廻りに移動し、西のくらの沖合を南下する楔形の魚群波の中に発見する。
1983(昭和58)年に地元住民や専門家による調査隊が結成され、3年間にわたり調査。85年には体長約80センチの魚を捕獲、専門家に鑑定を依頼したが、正確な魚種は分からなかった。この時の魚は剥製にして、大鳥地区のタキタロウ館で展示している。



朝日村にはNHKによる調査が行われており、調査のたびに魚群探知機に魚影が映りこみ
調査の途中0.7mを超える魚の魚影も発見されたこともあるそうです
そのため「タキタロウ」の存在は認められ調査は終了した。
そのため目撃情報や、昔話などの伝説からタキタロウがいるものとされている

この度、再度探索活動を開始!

今回の調査は同地区の住民らでつくる大鳥地域づくり協議会が企画。地域資源であるタキタロウの魅力をあらためて掘り起こし、地域活性につなげたい考えだ。メンバーは地元住民6人に加え、インターネット上で募った県内外のタキタロウファン8人。同地区の集落から林道を車で20分ほど移動し、さらに約2時間半かけて山道を登る行程で、大鳥池近くの小屋で寝泊まりしながら、調査を進める。
池は朝日連峰の北部にある県内最大の自然湖沼。大規模な山崩れによって形成されたせき止め湖という。面積約40ヘクタール、最大深度約70メートル。湖の周囲は3.2キロで、長径は1キロに達する。メンバーは2班に分かれてボートに乗り込み、水質や水温を検査したり、魚群探知機を使って水中を調べたりする。タキタロウとみられる魚影の確認が目的で、捕獲は試みない。



ネットの意見は・・・








参考にした文書:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140906-00000115-yamagata-l06
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