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2014.11.05 06:03|カテゴリ:ニュースコメント(0)

11/5は171年に1度の“奇跡の月”が見られるぞ!



171年に一度しか見られない月「ミラクルムーン」が見られる。先日の十五夜ではスーパームーンが話題に。

11/5、171年ぶりにミラクルムーンが見られる

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今日は今年で3回目の名月、毎年3回もあったっけ??と思う人も多いはず。
実はそこがミラクルムーンと呼ばれる所以なのです。

「ミラクルムーン」とはなんなのか

月の満ち欠けを基準とする旧暦のひと月は、29日もしくは30日。1年の日数は約354日です。
ところが、季節変化をもたらす太陽の1年は約365日なので、このままでは年を追うごとに日付と季節にズレが生じてしまいます。

そこで、約3年にいちど「閏月(うるうづき)」を挿入して調整するのが旧暦の仕組みです。
今年は、閏月が挿入される年。しかも、9月のあとに「閏9月」が入るため、暦のうえでは9月13日が2回となって、十三夜も2回出現するというわけです。2回目の十三夜のことを「後の十三夜」といいます。

前回、閏9月が挿入されて「後の十三夜」が出現したのは1843年(天保14年)。計算すると......なんと171年ぶり! これはまさに一生にいちどのミラクルムーンといえますね。

いつ見られるの?

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この奇跡の月が見られるのは11月5日で、当日の月の出は15時40分、月の入りは翌日の3時53分です(東京)雲や建物などにさえぎられることがなければ、ほぼひと晩中お月見が楽しめます。

見ると恋愛運UP効果も?

名月の十三夜に限らず、毎月めぐってくる十三夜(旧暦13日の月)は、仏教と縁があります。13日が虚空蔵菩薩の縁日だからです。
旧暦の時代、十三夜は虚空蔵菩薩と結びつけられて、信仰の対象とされていました。虚空蔵菩薩は、月の化現(けげん)と考えられ、尊像の背には月輪があり、知恵と福徳を授けることで知られています。
昔の人は、十三夜の月に手を合わせ、知恵や福を授かろうと祈りをささげていたわけです。
11月5日の夜、171年ぶりの特別な十三夜の月には、光とともに虚空蔵菩薩のパワーが湛えられているはず。
たっぷりと月光を浴びれば、これからの恋愛や人生に必要な知恵を受け取ることができるかもしれません。

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