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2014.11.01 06:01|カテゴリ:ニュースコメント(0)

熊本“川でマグロ”を発見!その場でさばいて振舞う。



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天草の川で巨大マグロが浮いているのが見つる


第一発見者:「向こうから車で帰ってきている途中に黒い物体があったので、近くに行ってみたらマグロだった」
 29日午前8時ごろ、熊本県天草市の大宮地川で、マグロが泳いでいるのを近くの住民が見つけました。マグロは引き上げた際、すでに死んでいて、体長が180cm、重さは100kg以上ありました。川でマグロが見つかるのは珍しく、餌(えさ)を追い掛けて迷い込んだとみられます。



この後、地元住民らで食べられたという。
川で捕獲されたマグロの味はどうだったのか?気になる。

姫路ではイルカが川に迷い込んだ

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兵庫県姫路市飾磨区の野田川河口付近でバンドウイルカとみられるイルカ1頭が迷い込んでいる。
楽しそうに船と並んで泳ぐイルカ=姫路市飾磨区、野田川河口付近。
イルカは外洋で群れで生息するため、単独で湾内にいるのはまれ、イルカは船体の周囲から離れず、船は沖合に連れ出そうとしたが、再び河口付近に戻り、船や人を怖がる様子はなかった。

なぜ、こんなことが起こるんだろう?

川でマグロが見つかるのは珍しく、餌(えさ)を追い掛けて迷い込んだとみられます。
河口付近には、小アジやボラなどイルカの餌となる魚が豊富、河口部は河川水(淡水)と海水が混じる“汽水域”なので、海水魚が迷い込んだり、“汽水”に適応した生物が生息する場所になっています。

河口独特の水環境、“汽水”

「汽水」は淡水と海水が混在した状態。
汽水域は淡水の池や川、あるいは海洋に比べるとたいへん多くの生き物をはぐくむ力(生産能力)を持っています。
汽水域に入り込んだ場合、海水魚も淡水魚も日頃行っている調整機能を抑えてやるだけで、ある程度の塩分変化に対応できるため、エサの豊富な汽水域にたくさんの種類の魚たちは入り込んでくるのです。

多くの熱帯の国々ではサメが川を遡上してくるらしい

オオメジロザメというサメは多くの熱帯の国々で淡水域に遡上してくることが報告されている。
ニカラグア湖やアマゾン川が代表的な例だ。


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