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2014.10.18 17:12|カテゴリ:ニュースコメント(0)

アメリカで世界初グーグルグラスインターネット依存症!



海外ニュース!世界初!びっくり(゚д゚)!アメリカで一日18時間グーグルグラス、ウェアラブル着用で依存症になり薬物依存治療施設で治療を男性が医師団よって発表された!このような症状・病気をもった患者が話題の商品・ウェアラブルデバイスが流行れば増え続けるだろう!

世界初グーグルグラス依存症

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米グーグル(Google)の眼鏡型インターネット端末「グーグル・グラス(Google Glass)」を1日に最長18時間着用していた31歳の米国人男性が、依存症の治療を受けていたことが分かった。男性は夢までもグーグル・グラス越しに見るようになったといい、同端末でネット依存症になった初の事例とみられている

医師らは、グーグル・グラスを直接批判することはせず、「インターネット依存症」と呼ばれる症状に問題があると指摘している。この症状は根底に心理的原因がある場合が多く、飲酒や薬物乱用といった他の常習行為と組み合わさることもある。アンドリュー・ドーン氏は、「私の知る限り、これはグーグル・グラスの問題ある使用によるインターネット依存症の最初の報告例だ」と述べている。

入所時に奇行が目立った!!

入所時の検査で男性は、まるでグーグル・グラスのスイッチを入れインターネットにアクセスしていたのと同じような無意識の動きで、繰り返し右手を上げてこめかみに触れていた。また面接では、短期記憶能力が低く、思考の流れをしばしば失い、めったにアイコンタクトをしなかった。35日間の治療後は、いら立つ頻度が減少し、思考過程や短期記憶に改善が見られたが、グーグル・グラス越しの夢は依然として断続的に経験していた。

男性は2013年9月に同施設に入所するまでの2カ月間、1日に最大で18時間もグーグルグラスをかけていた。職場にもかけたまま出勤し、その方が人との付き合いに自信が持てると告白。グラスが使えないと極端に苛立って怒りっぽくなったといい、外すのは就寝時と入浴時のみだった。

この士官はグーグル・グラスを1日に最長18時間着用し、2ヶ月後にグーグル・グラスをはずすと、荒っぽくなり、着用すると、夢を見ているようだという。

男性は治療中に経験した禁断症状について、アルコール依存症治療時の禁断症状よりもずっとひどかったと話しているという。入院してから35日たつと、苛立ちなどの症状は収まり、何度もこめかみに手をもっていくこともなくなった。ただ、グラスを通して物を見ているような夢を断続的に見る症状は、まだ続いているという。




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