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2014.10.07 17:53|カテゴリ:ニュースコメント(0)

iPhone6のロゴが傾いている!?アップル大丈夫!?



先日、本体が曲がることが話題になったiPhone 6ですが、それに加えて背面のロゴがわずかながら斜めに傾いていることが判明しました。それほど数は多くないようなので、もしかしたらプレミアになるかもしれませんね!

まさかのロゴが傾いていることが発見されたiPhone 6

141003iphonerogo-01.jpg今回発売となったiPhone6 Plusの一部のロットから、斜めに刻印されているiPhone6 Plusがあるという事で話題になっています。iPhoneのロゴの下には、有名な「Designed by Apple in California Assembled in China」という文言や、モデルナンバー・IMEIナンバー・各種認証マークなどが、レーザーで刻印しており、美しいデザインにこだわり続けていたアップルがする起こすとは思えないような不具合が発見されました。






iPhone 6とiPhone 6 Plusの両方で確認されている

今回発売されたサイズの違う2種類のどちらともで、ロゴの斜めの印刷が確認されています。
この問題はiPhone 6 Plusだけに限らず、iPhone 6でも確認されている模様。
アップルの公式サイトでは、iPhone 6を美しいデザインにするべく、いかにディティールを緻密にデザインしたかが熱く語られています。でも、肝心の製造段階でそれが台なしになってしまいました。

よく見ないと分からない些細なエラーですが、iPhone 6をお持ちのユーザーの方は、背面のロゴが傾いていないか確認してみては?

発売してすぐに本体が「曲がる」ことが指摘されていた

新型iPhoneの大型モデル「iPhone 6 Plus」の本体が曲がると指摘されている
ガジェットの修理情報サイト「iFixit」のカイル・ウィーンズによると、iPhone 6では画面と電池の間に金属板があるため、電池の反復的な曲げによる破裂を心配する必要はないとのこと。
iPhone 6 / iPhone 6 Plus は、こうしたテストを数百回繰り返して耐久性を確認したうえでの出荷である、としています。

材質の性質上、短い方が曲がりにくく、長ければ曲がりやすくなってしまいます。長さアップ、薄さダウンという2つの要素によって、新iPhoneは今まで以上に曲がりやすくなってしまったようです。

該当者はむしろラッキー?

レイザーによる精密な加工の工程で、なぜこのようなミスが起きたのか不明ですが、たまたま品質管理のチェックをすり抜けたと思われます。なぜここまで傾いているのかは謎です。
大量生産をすると品質低下するのか?これは、Appleのサポート対象内なのかが気になります。

数自体が少なそうなので、お札の印刷がズレているもののようにプレミア価値が付いて高騰する..なんてことが起きたりして..!神経質な方はモヤモヤが止まらなくなるかもしれませんが。そのときは、まぁ、レアモデルってことで!


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